月別アーカイブ: 2017年2月

カットでのこだわり

 

シーリスでは、髪での悩みを持っている方に
気持ちよく過ごしていただけるよう
自分に何ができるのか常に考えています。

 

まずは、髪がいい状態であることが前提です。
髪の状態がよくないといくら技術がよくても
いいスタイルは作れません。

なので、シーリスではスタイルの元となる土台を
崩さないようなスタイル作りをしています。

 

どういうことかというと、
髪の状態が悪い時のスタイルの作り方と
髪の状態が良い時のスタイルの作り方では
カットの仕方も変わってきます。

 

しかし、
シーリスでは髪の状態を良くしていくのが前提なので
未来を見ながらスタイルを作っていきます。

 

髪が悪い状態の時は、パサパサしたり広がったりするので
ある程度、髪の量を少なくしないと広がりを抑えることはできないのですが
髪が伸びてきた時に広がってしまいます。

 

逆に髪が良い状態だとあまり軽くしなくても
髪がおさまるので軽くする必要はありません。

 

なので、シーリスでは髪の状態が良くなることを前提で
カットしています。
その方が、スタイルの持ちがいいので。

 

 

 

カットだけでも髪を傷ませてしまうことがあるので
シーリスでは、そうならないように
髪に負担のかからない良質なハサミを使用しています。

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あなたの髪に負担の少ないハサミで
髪の状態を考えて無理のないスタイルを提案し
無理のないスタイルを作っていきます。

 

あなたが、髪に対して何のストレスもなく
毎日を過ごせるようお手伝いします。

 

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傷まないハサミとは?

 

ハサミの切れ味の悪い物だと
髪が傷むことはお伝えしました。

今度は、傷まないハサミのことを
説明したいと思います。

 

まず、ハサミのことから説明したいと思います。

 

ハサミの種類は大まかに分けて
長さを切るハサミと量感を調節するハサミ(セニング)
の二種類です。

傷まないハサミというのは切れ味がいいか悪いかで
決まってきます。

 

ハサミも刃物なので使えば使うほど切れ味が悪くなってしまいます。
しかし、良質なハサミならどんなに切ってもほとんど切れ味は変わりません。
元々の切れ味も良質のハサミと粗悪なハサミとは比べ物になりません。

 

金額で判断するのも嫌なんですが
良質な素材や、ハサミを作る技術など
良いもので作れば金額も高くなります。

 

では、いくらくらいのモノがいいのか?
ハサミは安いものだと1万円以下で買えるものから
高いものだと30万円を超えるものまであるのですが
10万円以上であれば良質なハサミと言っていいでしょう。

 

カットで髪が傷む?←まだの方はクリック

 

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カットで髪が傷む?

 

髪の毛はデリケートなので少しのことで
傷む原因になってしまいます。
パーマやカラーだけでなくカットもその1つです。

 

では、なぜカットで傷んでしまうのか?

カットで傷む原因は
切れないハサミで切ることにより髪を潰してしまったり
髪の表面を削ってしまうことでキューティクルを
傷つけてしまったりして髪が傷んでしまいます。

 

 

 

 

 

 

これが、粗悪なハサミでカットした時の髪の断面図です。

 

 

 

 

 

 

これが、良質なハサミでカットした時の断面図です。

 

 

わかりにくいと思うので包丁で例えようと思います。

例えばトマトを切れない包丁で切るとトマトは
潰れてしまいます。
中身がぐちゃぐちゃになって出てきてしまいます。

 

切れ味の良い包丁で切ると断面もキレイに切れて
中身も飛び出てきません。

 

トマトの中身が髪でいう栄養なので
トマトが髪だとしたら栄養が飛び出してしまったことになります。

ひどいですね・・・

 

こうなってしまったら、シャンプーする度に栄養が出てしまうので
シャンプーする度にパサつくということが起こるのです。

 

では、髪が傷まないハサミとはどんなものなのか?
髪が傷まないハサミとは?←クリック

 

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美容室でなぜ傷むのか?

 

髪をキレイにするために美容室に行くのに
行くたびに傷む経験がある方もいると思います。

では、なぜ傷んでしまうのか?

☆美容室で傷むもの

・縮毛矯正
・パーマ
・カラー
・カット

だいたい、これらが原因と考えられます。

薬や摩擦や熱が傷む原因なのですが
美容室での一番のダメージの原因は
薬であることが多いです。

 

薬でも幾つか原因があります。

☆薬でのダメージの原因

・薬が髪の状態に合っていない。

・しっかりと薬の処理ができていない。

 

これらのことが考えられます。

 

☆薬が髪に合っていない。

これは、強い薬を使ったために髪の中の
栄養分が余分に押し出されるため
髪が傷んでしまいます。

 

こういうことのないように、
あなたの髪の状態を見極める必要があるのです。

 

☆しっかりと薬の処理ができていない。

これは、薬を使うことでアルカリに傾いた髪を
正常な状態に戻したり
残ってはいけないお薬をしっかりと
取り除いたりする必要があるのです。

 

この処理を怠ってしまうと髪の中に薬が残って
その薬が髪の中の栄養分を押し出してしまうので
傷んでパサついたり、枝毛や切れ毛の原因に
なってしまいます。

 

こうならないた為に、美容室でのケアは
必要なんですね。

美容室でダメージを抑える方法とは?←クリック

 

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パーマが長持ちするトリートメントとは?〜山梨県中央市の髪質改善シーリス

【山梨県中央市の傷まないカラーができる美容院シーリスのHPはこちら】

 

パーマをかけても、数ヶ月で落ちてしまったり
パーマが出にくくなってしまう方もいらっしゃるかと
思います。

 

今回は半年前にパーマをされたという
Kさんを紹介したいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

年に2回ほど、パーマとカラーとメッシュを
されるというKさん。

パーマがとれてきて、あまりお手入れもしないということで
お手入れをしてもパーマを出す感じにしないみたいです。
一番気になっているのが毛先のパサつきだそうです。

 

パーマの他にカラーとメッシュもしていて
半年経ってるわりにはパーマが残っている方だと思います。

 

まとめると・・・
毛先おのパサつきが気になっていて
パーマがとれかかっているのでお手入れしても
どうしていいかわからないといった感じですね。

 

これらを踏まえて、Kさんにオススメなのは
しっかりと栄養補給と潤いを与えることですね。
そうすることで毛先に弾力が生まれるので
カールも出やすくなりパサつきも抑えることができます。

 

なので、今回はしっかりと栄養補給と潤いを
十分に与えることにします。

伸ばしているということなので
カットは、ナシです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうですか?
トリートメントだけでパーマをかけたような仕上がりです。

もちろん、何もつけずに手で乾かしただけです。
カットもしてないのにまとまっています。

Kさんも、毛先の弾力と潤い感に驚いていました^^
「こんなになったの初めて」だそうです(^。^)

お手入れをしっかりしていただければ
もっともっと良くなりますよ!

Kさん、理想の髪質になるまで頑張りましょう!

 

 

 

 

追伸、

この前、久しぶりにたこ焼きパーティ?をしたので
載せたいと思います。

自分を入れて4人でたまにやるのですが
最後にはいつもタコが入っていなっかったり
おかしいことになってます^^;

また、それがいいんですけどね。

 

今回も、ほぼ友人が用意してくれました。

 

 

 

 

生地も自分で作ったみたいです。
すごいですね^^;

 

 

 

 

なぜかたこ焼きにニンニク・・・
しかも、この量・・・

 

 

 

 

 

なぜ、肉・・・?しかも、鹿肉だそうです。

普通に食べたい・・・

 

とりあえず、やってみますか・・・

 

 

 

 

 

・・・思っていたほど、悪くはないかな。。。

 

そのあと、カレーのスープを混ぜるとか
言い出したあたりからおかしくなってきなした(ーー;)

 

 

 

 

なんか。。。タコじゃないものまで入ってる・・・

しまいには・・・

 

 

 

 

鹿肉は油でそのまま焼いて食べた方がいいということになって
こうなっちゃいました^^;

たこ焼きはどこに行ってしまったのでしょうか・・・?

 

2週間以上匂いが消えませんでした(T ^ T)

皆さんは、たこ焼きをやるときは気を付けましょう!
って、こうはならないか^^;

 

 

丁寧に栄養補給をしながら髪の悩みを
解決できる美容院

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縮毛矯正はなぜ傷むのか?

 

憧れのストレートにするために
縮毛矯正をかけたのに
傷んでしまい、チリチリになってしまった・・・

と言う方も、少なからずいらっしゃると思います。

縮毛矯正というのは・・・

・強いお薬を使う。
・アイロンで熱を加える。
・アイロンで摩擦を加える・

ダメージの原因であるものを
ほぼ全部と言っていいほど使っています。

 

カラーとかパーマとかしている髪に
縮毛矯正をしてしまうと
かなり負担がかかってしまいます。

 

そうならないためにも、
一度、縮毛矯正をしたところはかけずに
伸びたところだけにした方がいいでしょう。

 

あとは・・・

・薬を髪の状態に合った、優しいものを使う
・アイロンの摩擦や熱での負担を減らす
・薬が残らないようにケアする

これらのことが大事になってきます。

 

縮毛矯正というのは少しでも、
髪に合わないものを使ってしまうと
チリチリになり取り返しのつかないことに
なりなねません。

 

そうならないためにも
これらの処理をしっかりとしている
美容室かを確認した方がいいですね。

 

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美容室でダメージを抑える方法とは?

 

美容室で髪が傷むものといえば
カラーと縮毛矯正とパーマですね。
基本的に薬を使うものは傷みます。

では、どうすれば傷みを抑えることができるのか?

薬の調節とかは美容師さんに任せることなので
この記事では、ご自身で対処できる方法を
教えていきたいと思います。

 

☆カラーでの対処法

カラーの場合は一度、全体に染めたら
柘植からは根元のカラーだけにすると
毛先に負担がかかりません。

ただ、ずっと根元だけだと毛先が明るくんってくるので
2、3回に一度は毛先まで染めるのがオススメです。

 

明るさも、あまり明るいと髪にも負担がかかり
色持ちも暗い色に比べたら落ちやすいです。

 

日本人の肌の色に合っていて、色持ちが良く
髪に負担がかからない明るさがあります。

それは、美容室でいう8Lvの明るさです。
明るくもなく、暗くもなくといった感じでしょうか。

ただ、色が落ちてきた時にこのくらいの
明るさになるのが理想なので、
これよりも少し暗めに染めた方がいいもしれません。
なので、染めた直後は少し暗めです。

 

☆縮毛矯正での対処法

縮毛矯正の場合は美容室のメニューの中で
髪に負担がかかるメニューの1つでもあります。

 

縮毛矯正の場合は、一度かけたら真っすぐのままなので
かけたところをする必要がありません。

なので、一度かけたら伸びたとこだけにすれば
毛先は傷むことはありません。

 

・クセが出てきた

かけて1ヶ月や2ヶ月で出てきたとしたら明らかに
美容室側のミスです。

 

こういったことが起こる原因は
薬が合っていない・薬の浸透時間が短い・アイロンがしっかりされていない
これらのことが考えられます。

 

正しい知識や技術がある美容師さんにしてもらいましょう。

 

・カラーもしたい場合は?

基本的に一緒にする場合は、根元のカラーのみを
オススメします。

どうしても、全体に染めたい場合は2週間以上は空けましょう。

 

では、
カラーと縮毛矯正はどちらからした方がいいか?

髪のダメージのことを考えると、カラーからした方がいいです。

 

元々の色が明るく、すぐ色が抜けるのでどうしても
色が落ちるのが気にとか、

全体に縮毛矯正して、全体に色を暗くする場合は
先に縮毛矯正をした方がいい場合はあるますが

基本的には、カラーからをお勧めしています。

 

なぜかというと、
先に縮毛矯正やパーマをしてしまうと、カラーをする前なので
髪に負担がかかってないので強いお薬を使わなければなりません。

なので、かけなくてもいい負荷が髪にかかってしまい余計
傷んでしまうということになります。

 

☆パーマでの対処法

パーマは、一番ダメージのある毛先にかけるもので
しかも、髪にしっかりと栄養が入っている状態でないと
かかりません。

傷んでいる状態でかけても持ちも悪いですし
しまいには、かからないどころか傷んでしまいます。

 

 

髪が良い状態でかけた方が、キレイにかかり
パーマの持ちも良いです。

なので、髪が傷んでパサついているようなら
良い状態になってからの方がいいでしょう。

 

 

髪が傷んでないのに、持ちが悪いようなら
髪が重すぎるのかもしれません。

試しに、軽くしてみたらどうでしょう?
カールが出てくるかもしれませんよ。

 

上記のように対処していただいて
お手入れもしっかりしていただければ
今よりは、傷みは抑えられると思います。

 

美容室でなぜ傷むのか?

傷む原因とは?←まだの方はこちらをクリック

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クセが強くなった?

 

クセは後天性なものと先天性なものがあります。

 

先天性なクセは、生まれつきのクセのことです。

この場合は、カットの仕方やドライヤーの当て方で
クセを緩やかに見せたりストレートにしたり
いろいろ方法はあります。

 

後天性のクセの場合は少し違ってきます。

★後天性のクセの原因

髪が弱ってきて細くなることが原因で出るクセ

ダメージが原因で出るクセ

途中からクセが出がしたとしたら主にこれらが原因で
クセが出たように感じられるのだと思います。

 

★髪が弱ってきて細くなることが原因で出るクセ

これは、なんらかの影響で血液の循環がうまくいかなかったり
栄養が十分に行き届いていなかったりすることで起こります。

 

毛細血管から栄養を取り入れているもですが、
これが不十分だと栄養不足で髪が細くなってしまいます。

 

★解決方法

この場合は、リラックスをしたりマッサージをしたりして
血液の循環を良くしたり
髪に良い生活習慣をすることが大事になってきます。

 

詳しくはこちらの記事に載せています。←クリック

 

★ダメージが原因で出るクセ

パーマやカラーの薬や普段のお手入れの仕方で
髪の中の栄養分が少なくなってしまうことで
髪が軽くなってしまうので絡まりやすくなったり
広がってしまったりします。

 

★解決方法

切れるなら切ってしまった方が一番の解決方法です。

一番きになる傷んでるところがなくなるわけですから
当分は気にならないでしょう。

 

ただ、考えてください。
なぜ、あなたの髪は傷んでしまったのか?

 

キレイにするためにカラーやパーマをして
お家でもお手入れしてたと思います。
もし、あなたが何度も何度も傷んで切ってしまう
ことの繰り返しだとしたら
見直してみた方がいいかもしれませんね。

 

髪が傷んでしまう理由はこちら←クリック

 

★どうしても切りたくない

どうしてもカットしたくない場合は美容室での施術や
お家でのお手入れで少しでも負担のかからない
ようにすることです。

 

美容室でダメージを抑える方法はこちら←クリック

正しいお手入れの仕方はこちら←クリック

 

髪の知識まとめ←クリック

山梨県中央市の髪質改善美容室シーリスの傷まないデジタルパーマエステとは?

山梨県中央市の傷まないカラーができる美容室シーリスのHPはこちら

こんにちは、シーリスのくぼたです^^

扱いやすく、一度かけるとかなり持ちがいいので
デジタルパーマをされている方もいると思います。

しかし、傷みやすいというデメリットもあります。

パーマはかかったけどバサバサになってしまい
逆に扱いにくくなってしまったりという方も
いるのではないでしょうか?

それは、
強い薬を使いとても高い温度で
パーマをかけていくことが原因と考えられます。

 

バサバサにならないためには、なるべく髪に
負担のかからないように施術をしていくことが
大切です。

 

今回は、半年に一度カラーとパーマをするという
Kさんを紹介します。

前回、パーマをするのを忘れたそうで
パーマをしてから1年が経つそうです。
毛先にパーマをした髪が残っていましたが
一回分のパーマの髪しか残っていないのもあり
少しクセもあったのでしっかりと形がつけられる
デジタルパーマをしたいと思います、。

 

Kさんは、夜しっかりと乾かして
朝は濡らさないでそのまま出かけるそうなので
カールがだれてしまうようです。

デジタルパーマの場合は、しっかりと乾かして
カールがでるのでKさんにはオススメだと思いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

若干ですが毛先にパーマが残ってるみたいですが
Kさんとしては巻かないとカールが出ないみたいです。

毛先のパサつきも多少気になりますが
少しカットしてゆるい感じのパーマでしたら
髪に負担をかけることなくキレイにカールがつきそうです。

毛先のカールが残っている部分はカールを出す必要がないので
栄養補給をしてカールを甦らして
他の部分は様子を見たいので一番弱いお薬
かけていこうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一番弱いお薬でもこれだけキレイにカールが出ます。

ほぼ、痛みは感じられず
むしろ弾力が出て良くなっているように
感じられます。

 

シーリスでは優しいお薬を使い低温でかけていき
一緒に栄養補給もしていくので髪に負担をかけることなく
キレイなパーマがかけられます。

 

まだ、表面のパサつきが気になるので
今後、栄養補給をしながら正しいお手入れをしていけば
もっと良くなっていくでしょう。

そのためにも髪に余計な負担をかけないことが大事になります。

 

 

追伸、

今回は、甲斐市にある『ぼんち食堂』という
メガ盛りメニューがある食事処に行ってきました。

ずっと前から存在は知ってたのですが
なかなか行く機会がなく行けてませんでした。

 

一度は行ってみたかったので
友人と行ってみることにしました。

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なかなか渋い感じですねー

だんだん、ワクワクしてきました^^

 

早速、注文をしてみますか。

 

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私はカキフライ定食にしてみました。

ご飯もデカイのでわかりにくいのですが味噌汁の器が
普通の大きさです。

ご飯が多分、一合くらいあります。

食べれるかなぁ・・・^^;

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友人は、カツ丼です。

なぜバナナ?なぜカツが2つ?

いろいろ突っ込むところはありますが
デカイです!

これだけでも食べれるかわからないのに
餃子を頼んでました。

まあ、二人で半分ずつということなので
大丈夫でしょう。

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ピンボケしていてすいませんm(_ _)m

わかりにくいですが普通の餃子の倍くらいあります。

 

食えるかー!?

と、言いたかったのですが頑張って食べました。

・・・が

ご飯を半分近く残してしまいました。

お店の方と農家の方、残してすみませんでしたm(_ _)m

 

食欲のある方はいいかもしれませんね!

 

丁寧にカウンセリングをしてしっかりと栄養補給をしながら
トリートメントをし、髪の悩みを解決出来る美容院

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